木戸番のひとりがたり

木戸番のふとした申し語り・・・

<6日文月令和2年>
新型コロナウイルス感染症が一息つき、都知事選も終わりました。
第二波に向け、今この時期こそ「箱モノ」よりも地域の体制づくり。
それも、災害に強いしくみ創りです。
SDGsに基づき、
自治体と地域社会がお互いに協力し双輪になった
地域のみんなで継続できる仕組みづくりです。
せっかくのこども食堂活動を、
地域全体のみまもりと
地域経済の活性化に向けた
地域みんなの活動に仕立てていく所存です。


<練馬新聞:名物記者齋藤氏を偲ぶ>
2月13日ひとりの漢(おとこ)があの世に旅立ちました。
練馬新聞の名物記者 齋藤さん
ねりまの隅々まで歩き、様々なひとを繋ぎ練馬の事を第一に考え記事にしてきた方です。

突然のお別れになりました。
本当に寂しい限りです。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。(黙祷)


えどけいしょん小僧